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飛燕026
hien064

いきなりベース完成。
額縁を使ったお手軽仕様です。
A3の額縁を購入して絵の代わりに塗装したベニヤを入れました。
額縁と似たようなオイルステインのおかげかあんまり違和感ないでしょ?
アドバイス頂いたいざなさんには大感謝であります。

hien065

試しにレイアウトもしてみました。
こんな感じかな?
フィギュアも一緒に飾るためだけのベースですし
レイアウトも拘る必要性を感じないので王道で行きたいと思います。
固定も両面テープで良いかなとw



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【2011/05/25 21:17】 ハセガワ 1/32 飛燕Ⅰ型丙 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
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飛燕026
hien062

とりあえず完成!
ピトー管と機銃はまだ付けていません。
ペンさんが付けろー付けろーと動画放送で言っていましたが
提出前にお掃除したいので折る危険性を考慮してギリギリで付ける事にします。

あと昨日残り4パーツだなんて言ってましたがまだありましたよw
クリアパーツまったく手付かずだったの忘れてまして
慌てて翼端灯とか塗ってくっつけました。
そして問題のアンテナ線…

hien063

秀道兄貴の言うとおりブラッドノット結びでやっては見たのですが
テグスだと引っ張った時に癖が付いてチリジリなってしまい
僕には上手くできませんでしたよ。
なので張った線に巻きつけていく感じでやってはみたのですが
テンションをかけ過ぎるとブチッと行きますからこれもなかなか難しく
最終的にはねじねじ部分を瞬間接着剤固定させてお茶を濁しました。
これはもうちょい検討の余地がありますね。
気持ちに余裕がある時にじっくり時間をかけて改めてチャレンジしたいと思います。

てなわけでコンテストは6月5日に行うそうで提出日期限が6月1日となりましたので
作品としては間に合いました。
残りの日数でなんとかベースをと思いますがはたして良いものが見つかるかな?
今回は昨年のB-17の様に電気関係のためにベースが必要とかはありませんので
あくまで簡易の物とかでも良いと思うのでいざなさんが以前アドバイスくれたように
額縁を使うのが賢明かもしれません。
そもそもこの大きさのベースを探すこと自体が大変出しなぁ~

完成写真はコンテスト前後に撮りたいと思いますので
撮影したらアップすることにします。



【2011/05/24 03:03】 ハセガワ 1/32 飛燕Ⅰ型丙 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
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飛燕025
hien059

キャノピー届きました。
お金を送って三日ほどですから即日発送してくれました。
それにしても意外と箱がでかい。
程よい大きさの箱ですから模型関係の物とか入れるのに丁度良さそうなので
後々箱も活用します。

さてキャノピーが届いたので早速マスキングして塗装しました。
写真は撮り忘れましたが特に問題なく無事できました。
一つ忘れていたのがリベット打ち忘れてて慌てて塗装前に入れましたけどねw

でっ先週辺りからプロペラ、足回り、細かいパーツの処理や塗装をしていたので
ようやく組みつけ始めました。

hien060

排気管周りがクリアランスの関係で少々時間取られましたが
今のところ順調です。
あと一箇所だけ手を入れました。
飛燕は機体の左側に過給機のインテークがあるのですが
その少し上方後ろ辺りにラッパ状の物が付きます。
これはベンチュリー管というパーツで大まかに言うと空気の流量を計る物で
ベンチュリー管は飛燕の特徴的なパーツなのですが今回は以下の理由から
ベンチュリー管を付けない事にしました。
飛燕でもこのパーツががない機体(ちゃんと調べていないのですが…)もあるのですが
(このベンチュリー管はジャイロ照準器の実験に関係するとの話も…)
そよかぜ隊の生野隊長機はある時期にこのベンチュリー管がない写真が残っています。
外してもなにもないわけでなく後処理でおそらくバイパスさせているのか
パイピングしてあるように見えるので時間がないですからあっさりと追加しました。

さて残りパーツは…

hien061

あとこれだけ!
ピトー管、12.7mm、アンテナ。
ピトー管はお遊びで今回使う予定だった塗料アルクラッドを拭いてみました。
元が真鍮ということもあり塗装してあるようには見えません。
まんま金属の質感なんですよねぇ~
いやすごい!
残りの中で問題なのはやっぱりアンテナw
どうしましょうねアンテナ線w



【2011/05/23 00:20】 ハセガワ 1/32 飛燕Ⅰ型丙 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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飛燕024
hien058

終盤ですから変化は少ないものの進んでいますよ。
機体の方はようやくデカールを貼ったのでそれっぽくなりました。
デカールの大きさもかなりの物だったのでおっかなびっくりでしたが
シルバリングすることもなく無事貼れました。
クリアは吹かないことにしたのでキャノピーのマスクも剥がし
ようやく完成のイメージがつくようになりましたね。

今現在はプロペラ塗装したり脚を塗ったりしてます。
お遊びでピトー管にアルクラッド塗ったらとても塗装した様には見えなくてびっくり。
まんま金属のように見えるねやっぱり。
すごい塗料だいろんな意味でw

あとまったく手付かずなのはアンテナですね。
なんかかっこよくキマル方法ないかしらねぇ~
なにがやりたいかと言うとアンテナ線の付け根のねじねじ表現がしたいです。
いろいろやり方はありそうですけど自分のスキルじゃ無理かなぁ?



【2011/05/19 22:04】 ハセガワ 1/32 飛燕Ⅰ型丙 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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飛燕023
hien056

なんか写真にするとお顔がえらくボコボコに写っちゃいますが
生野隊長完成しました。
ハーネスとかもう少し汚したり手を加えるかもですが
とりあえずはもうこれで良いかな?
あんまり上手に塗れなかったけど表現の方向はなんとなく掴めた気がします。
そしてなにより思いの外楽しかったですね。
筆塗りも良い物だぁ~と思いましたよ。

飛燕の方ですが先日修正したキャノピーは…
やはり使い物になりませんでした。
マスキング自体はきちんと生きていたのですが
本体を伝ってシンナーで犯されたようで白く濁っていました。
表層だけなら磨けばなんとかなるのかもしれませんが
内部を伝って犯されていますから表装を磨いたところで意味はなく
あえなくおじゃんとなりました。
なので取り急ぎ部品発注かけないとダメそうです。



【2011/05/16 20:45】 ハセガワ 1/32 飛燕Ⅰ型丙 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
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